【実話】無料チャットアプリで出会った32歳人妻とラブホへ!18歳の身体を生贄に貢がれた男の末路

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やきもちくん
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8年間にわたりアプリを不誠実な目的で使い倒してきたが、自らの裏切りで最愛の人を失い猛省。現在はその「毒」を「薬」に変え、男の嘘や浮気の予兆、アルゴリズムを徹底解析している。「かつての自分のような男に、誠実な女性の時間を奪わせない」を使命に鉄壁の防衛術を監修。相談実績1,500名以上、SNSフォロワー1万人超。

はじめに:約8年間遊び尽くした男の伝説はここから始まった(※内容激濃・自己責任)

世の中の恋愛に悩める男子たち、そしてマッチングアプリの奥深い闇と光に興味津々な諸君、こんにちは。約8年間にわたり、ありとあらゆる出会いの場を遊び尽くしてきた元やり手の男、ワシじゃ。

前回の記事では、ワシの「マチアプ過去日記」の記念すべき第1エピソードの前編をお届けした。まだマッチングアプリという言葉が世間に浸透しきっていなかった頃、18歳のワシが「完全無料チャットアプリ」の暇つぶしから、32歳の超絶美人なお姉さんと奇跡のドライブデートを果たすまでの経緯を語ったな。

そして、そのドライブの終盤で発覚した「子供2人(娘・息子)と旦那がいる」という、ハッピーセットすぎる人妻の事実。普通の18歳なら「こわっ!」と逃げ出すところを、ワシはあろうことか「げきあつぅー!」と興奮し、車内でイチャコラしてしまうという、完全に理性が崩壊した若気の至りを赤裸々に綴らせてもらった。

さて、今回はお待ちかねの【後編】である。

あらかじめ警告しておくが、今回の記事は内容が非常に濃い。倫理観や道徳といったものを一旦脇に置いて読んでほしい。18歳の少年がいかにして大人の女性の「沼」にハマり、そして文字通り「身体を生贄」にして生きていくことになったのか。マッチングアプリやネットの出会いがもたらす、信じられないような非日常のリアル。

良い子は絶対に真似してはいけない、そして刺激が強すぎる内容が含まれるため、閲覧は自己責任でお願いするで。それでは、ワシの人生を大きく狂わせ(切り拓き?)、約8年間もの「遊びの時代」へと突入させるきっかけとなった、人妻Rちゃんとの狂乱の日々を語っていこう。

前編を読んでない方はこちら↓

第一章:前回のあらすじと、いざ2回目の人妻Rちゃん戦へ

まずは簡単に前回の状況を整理しておこう。

無料チャットアプリ(今で言うGravityのような匿名性の高いもの)で1ヶ月間、毎日連絡を取り合っていた相手。突然の「今日会いに行くね」という恐怖のメッセージから、交番前での奇跡の対面。現れたのは、ワシのストライクゾーンをど真ん中で撃ち抜く、顔面もスタイルも最高な32歳のお姉さんだった。

ドキドキしながらも、彼女の「見ないで」と照れる可愛い姿を見ながらドライブを満喫していたワシ。しかし、その帰りの車内で彼女の口から告げられたのは「娘の迎えに行かなきゃ」「息子もいる、旦那もいる」という、紛れもない既婚者であるという事実だった。

マッチングアプリ業界において、「既婚者の紛れ込み」というのは現在でも大きなトラブルの種だ。もし旦那にバレれば、不倫による多額の慰謝料請求という地獄が待っている。しかし、当時のワシにとってそんな大人の常識はどうでもよかった。未知の体験への好奇心と、圧倒的な背徳感がワシの脳髄を突き刺し、車の中で一線を越えそうになるほどのイチャイチャを繰り広げたのだ。

そして、その日のうちに「いざ2回目!」の約束を取り付けたワシ。

さあ、準備はおっけい? スリー、ツー、ワン……。

「待て待て、焦るなって!」

ここで、約8年間遊び尽くしたワシから、マッチングアプリや恋愛における超重要な金言を一つ授けよう。

「マチアプ・恋愛において、焦りは禁物やで?」

どれだけ相手のことが気になっていても、どれだけ早く次のステップに進みたくても、ガッついてはいけない。余裕のある男を演じ、相手のペースに合わせつつも、主導権はこちらが握る。それが長期的に関係を維持するための最大のコツなのだ。

……と、今なら偉そうに語れるワシだが、当時の18歳のワシにそんな余裕があるはずもなかった。完全に頭の中はピンク色に染まり、「次は絶対最後までイク!」という野生のオスとしての本能だけで突き進んでいたのだから。

「じゃあ、れっつらごー!!」

第二章:2回目のデートの行き先は「みんな大好きラブホテル」

迎えた2回目のデート。

前回はドライブだけで終わってしまった(いや、十分すぎる展開だったが)が、今回はお互いに「その気」で会っている。行き先は「夢の国(ディズニーランド)」でもなければ、遊園地でもない。

そう、我々が向かった先は、マッチングアプリで出会った男女の最終到達地点であり、みんな大好き「ラブホテル」である。

18歳のワシにとって、大人の女性のエスコートでラブホテルに入るというシチュエーション自体が、心臓が爆発しそうなほどの非日常だった。ロビーの煌びやかな照明、タッチパネルで選ぶ部屋、そして扉を開けた瞬間に広がる異空間。すべてがワシの未熟な脳みそを強烈に刺激した。

さて、ここで読者の皆様が最も気になっているであろう「ホテルでの内容」についてだが……。

割愛いたします!!

「おいふざけんな!」という声が聞こえてきそうだが、そんなもん赤裸々にネットの海に放流できるわけがないだろうが! 教えれるわけないだろ! 想像力を働かせてくれ!

ただ、一言だけ、どうしても感想を言わせてほしい。あの密室で、14歳年上の、顔面スタイル最高の人妻Rちゃんと過ごした時間についての、ワシの率直な感想だ。

「はい、最高でした」 「はい、たまらんでした」 「はい、ハマりました」 「はい、ヤバあああああああああああああん!」

もう、語彙力を完全に喪失するほどの衝撃だったとだけ伝えておこう。18歳のピュアな(?)身体と心は、大人の女性の手によって完全に作り変えられてしまった。未知の快感、背徳感、そして圧倒的な包容力。どれをとっても、同世代の女の子では絶対に味わえない次元の体験だった。

そして、この日を境に、我々の関係性は明確な「ルール」を持つことになる。

「もうこんな感じになってしまったら、毎回会う時はホテル必須となります」

そう、デート=ホテル。カフェでお茶? 映画館でポップコーン? そんな甘っちょろい工程はすべてすっ飛ばし、会えば即座にホテルへ直行するという、極めて合理的かつ欲望に忠実な関係がここに完成したのである。

第三章:深まる精神的依存。18歳のワシが32歳人妻の「心の拠り所」に

毎回ホテル必須という、文字通り肉体的な結びつきから始まった関係だったが、事態は思わぬ方向へと進展していく。

なんと、人妻Rちゃんは、単なる遊び相手としてではなく、ワシのことを本気で好きになってしまったのだ。

出会い系アプリやチャットアプリで、既婚女性が若い男に走るケースは少なくない。その背景には、家庭内での孤独、夫とのセックスレス、あるいは女としての自信を取り戻したいという承認欲求など、様々な心理的要因が絡み合っている。

人妻Rちゃんも例外ではなかった。彼女はホテルでの甘い時間だけでなく、ワシに「精神的な拠り所」を求めるようになったのだ。

娘や息子の育児に関する悩み。日々の生活の愚痴。そして驚くべきことに、「旦那の浮気の相談」まで、18歳のワシに頼ってくるようになったのである。

普通に考えてみてほしい。18歳の、結婚はおろか社会に出たことすらない若造が、32歳の二児の母の家庭問題、ましてや夫の不倫問題の相談に乗るのだ。あまりにもシュールな光景である。

しかし、当時のワシは生来の分析好き(後にMBTIなどの心理分析にハマるワシの片鱗がここにあったのかもしれない)を発揮し、彼女の話を適当に聞き流すことはしなかった。ワシもワシで、親身になって思ったことをストレートに伝え、真剣に彼女の話を聞いていたのだ。

「それは旦那さんがおかしいやろ」 「Rちゃんは十分頑張ってると思うで」

18歳なりの真っ直ぐな、損得勘定のない言葉。それが、家庭内で孤立し、誰かに認めてほしかった彼女の心に深く刺さったのだろう。

話を真剣に聞いていたことで、彼女はワシに対してさらに深い愛情と信頼を寄せるようになり、「より好きになられちゃったぜよ」という状態になったのだ。肉体的な相性だけでなく、精神的な繋がりまでもが強固になってしまった。これが、この関係が長引く最大の要因となった。

第四章:ママ活状態の到来!お肉は叙々苑、腕にはApple Watchのヒモ生活

ここから、我々は定期的に会う関係となった。もちろん、前述の通り「会えばホテルへ向かう」というルーティン付きである。

そして、この関係が深まるにつれて、ワシの生活には「とある変化」が訪れた。

なぜか、めちゃくちゃ貢がれるようになったのである。

世間では、若い女性がおじさんからお金をもらう「パパ活」がよく話題になるが、ワシが経験していたのはその逆。大人の女性から金銭的・物質的な支援を受ける、いわゆる「ママ活」のような状態だった。

彼女は、ワシの機嫌を取るため、あるいは自分への愛情を繋ぎ止めるために、惜しみなくお金を使ってくれた。

まず、会った時のランチは毎回「叙々苑」だった。18歳の若造にとって、叙々苑の焼肉なんて夢のまた夢。カルビ一枚の値段で牛丼が何杯食えるんだという世界である。それを毎回、腹一杯にご馳走になるのだ。美味い肉と、最高の女。ワシは完全に有頂天だった。

さらに、ワシの誕生日には最新の「Apple Watch」をプレゼントしてくれた。当時のワシにとっては超高級品であり、嬉しくて毎日腕につけてドヤ顔をしていた。

極めつけは現金である。ワシが電話やLINEで、

「あー、今月ちょっとお金なーい。ピンチやわー」

とポツリとこぼせば、なんと即日、ワシの銀行口座にお金が振り込まれてもらえるシステムが完成していたのだ。

当時のワシにとって、これはまさに「錬金術」だった。働かずとも、美味い飯が食えて、欲しいものが手に入り、お小遣いまで貰える。しかも相手はドストライクの美人。

「ワシにとって、メリットしかありませんでした」

道徳的な罪悪感? 旦那にバレるリスク? そんなものは、目の前の最高級の焼肉と、口座に増えていく残高の前では無力だった。ワシは完全に、彼女の「ヒモ」として生きる快感に溺れていたのである。

第五章:身体を生贄に捧げる日々。ホテルで3時間に平均4回の「地獄」

美味しいご飯、お小遣い、そして美人との逢瀬。すべてが完璧なWin-Winの関係に見えるかもしれない。

しかし、世の中そんなに甘くはない。圧倒的なメリットの裏には、当然支払うべき「代償」が存在していた。

「しかし、18歳のワシを超える性欲の強さと、LINEでの束縛みたいのがしんどかった」

そう、彼女の愛は、精神的にも肉体的にも、とにかく「激重(げきおも)」だったのだ。

まず精神面。彼女はワシに完全に依存していたため、LINEでの連絡頻度や内容に対する要求が異常だった。少しでも返信が遅れると「何してるの?」「誰といるの?」という追撃が来る。家庭がある身でありながら、まるで独占欲の強い女子高生のような束縛ぶりだった。自由を愛するワシにとって、この見えない鎖は徐々に重荷になっていった。

そして何よりキツかったのが、「肉体的な代償」である。

「お金と美味しい食事のためなら、ワシの身体を生贄になんとか頑張りました……」 「いやでも本当に、性欲の部分はお盛んな時期のワシでもキツくて、わしの体はどうなっちゃうんだろうというくらい地獄でした」

皆さん、想像してみてほしい。

ホテルに入って過ごす時間は、毎回「3時間ちょっと」の休憩タイムだ。その限られた時間の中で、18歳の体力無限大の若者と、32歳の愛に飢えた人妻は、一体「何回」戦を交えていたと思う?

普通に考えれば、3時間なら1回、多くて2回で十分だろう。お風呂に入って、ゆっくり会話をして、イチャイチャして……それで十分満足できるはずだ。

しかし、現実は違った。

なんと、なんと、なんと、なんと……!

「平均4回です」

(※毎回じゃないんだんだん減ります(最初の数回だけ))

いやいやいや、平均4回て! 3時間の間に4回て、もはやスポーツのインターバルトレーニングではないか。しかも、彼女のテンションがおかしい時は**「5回」**の時もあったというから恐ろしい。笑うしかない。

「死ぬかと思いましたわ。サッカー部よりきつかった」

高校時代、炎天下の中でボールを追いかけ、理不尽な走り込みに耐えてきたあのサッカー部の過酷な練習。ワシは、クーラーの効いたラブホテルのベッドの上で、あのグラウンドの砂埃よりも過酷な「地獄」を味わっていたのだ。文字通り、骨の髄まで吸い尽くされる感覚。終わった後は、足の震えが止まらず、水分という水分が奪われ、ミイラのようになっていた。

まあ、ある意味で言うと、彼女はお金と愛情を満たし、ワシは欲望と物質欲を満たすという「Win-Winの関係」だったのだから、この肉体労働は仕方なかったなと思う。まさに「等価交換」である。

第六章:狂気!運転中ずっと指を舐められる「指チュッパチャプス事件」

この過酷な日々の中で、どうしても皆さんに共有しておきたい「おもろい(そして狂気に満ちた)話」が1つだけある。

それは、毎回ホテルからの帰り道、彼女が運転する車内で起きていたある儀式についてだ。

助手席で疲れ果ててぐったりしているワシ。そして、ハンドルを握る彼女。普通ならラジオでも聴きながら静かに帰るところだが、彼女の愛情表現は常軌を逸していた。

「それは相手の運転中、ずっとワシの指を、チュッパチャプスみたいに舐められまくってました」

……は? と思っただろう。ワシも最初は「は?」と思った。

彼女は片手でハンドルを握り、もう片方の手でワシの人差し指(あるいは中指)を掴むと、そのまま自分の口に含み、ずーーーーーっと、まるで飴玉を転がすように、チュパチュパと舐め続けるのだ。

「え、これ何の時間?」

ワシは助手席で、自分の指が他人の口の中で温められ、唾液にまみれていく感覚をただただ無の境地で見つめていた。当然、やめてと言える雰囲気でもない。

「全部これも、お金と叙々苑のために我慢我慢」

ワシは心の中で「これは叙々苑のカルビだ、これはApple Watchのローン返済だ」と呪文のように唱えながら、自らの指を彼女の口へと捧げ続けた。

もちろんの如く、数十分後に車から降りる時、ワシの指はどうなっていたか。長時間の入浴によって皮膚がふやけるように、ワシの指は彼女の唾液によって完全にふやけきっていた。

「ワシの指はふやけてたで。おじいちゃんみたいなシワシワになってたで」

18歳の若々しい指が、たった数十分のドライブで、まるで100歳の老人のようにシワシワのヨボヨボになってしまったのだ。愛の深さは時に、人間の皮膚組織さえも破壊する。

まあ、これも今となっては貴重な「経験」ですね。人生、何事も経験である。

第七章:そして終わりは突然に。激重愛と旦那バレの恐怖

そんな異常な肉体労働と指チュッパチャプス、そして美味しいお肉と現金のやり取りは、なんだかんだで長く続いた。

結果、その人とは「4年間くらい」関係を持ち続けたのだ。

18歳から22歳くらいまでの、男として最も貴重で多感な時期を、ワシはこの人妻Rちゃんに捧げたことになる。(※後半の2年は、お互いの環境の変化もあり、半年に1回くらいのペースに落ち着いていたが)

しかし、永遠に続くかと思われたこのいびつな共依存関係にも、ついに終わりの時がやってくる。

別れの理由は、大きく分けて2つあった。

1つ目は、「最終的には相手からの愛が強すぎたこと」。 年を重ねるごとに、彼女のワシに対する執着は強くなっていった。「いつか一緒になりたい」「旦那と別れる」といった、現実逃避の言葉が重くのしかかるようになった。ワシはあくまで「美味しい思いができる都合のいい関係」を楽しんでいただけで、他人の家庭を本気で壊して背負い込む覚悟など、1ミリもなかったのだ。

2つ目は、「冷静に考えて、もし相手の旦那にバレたら色々めんどくさいと思ったこと」。 最初は「げきあつぅー!」で片付けられていたリスクが、自分が大人になるにつれて、いかに恐ろしいものか理解できるようになったのだ。不倫の慰謝料の相場は数百万円。旦那がもし反社会的な人間だったら? 弁護士を立てられたら? ワシの今後の人生(就職やキャリア)が完全に詰んでしまう。

その「めんどくささ」と「リスク」が、彼女から得られるメリットを完全に上回った瞬間、ワシのENTJ(指揮官)としての冷徹な決断力が発動した。

ワシは、一切の猶予を与えず、彼女のLINEも電話番号もすべて「ブロック&削除」してしまった。

話し合いなどしない。別れ話がこじれるのが一番面倒だからだ。4年間、あんなに濃厚な時間を過ごし、ワシの指をシワシワにした彼女との関係は、スマホの画面を数回タップするだけで、あっけなく電子の海へと消え去った。

こうして、ワシの初めてのマチアプ(チャットアプリ)体験談である、「人妻Rちゃん編 -完-」となったのである。

おわりに:真面目だったワシが、約8年間の「遊びの時代」へ突入する

以上が、18歳のワシが経験した、あまりにも規格外なデビュー戦の全貌である。

無料チャットアプリという暇つぶしのツールが、これほどまでに人間の運命を狂わせ、深い沼へと引き摺り込むとは思ってもみなかった。

「今まで真面目で一途だったワシを、ここから約8年間、遊びの時代へと切り拓いていきやす」

そう、この人妻Rちゃんとの経験が、ワシのタガを完全に外してしまったのだ。「大人の女性ってちょろい」「ネットの出会いってこんなに刺激的で美味しいんだ」という、完全に歪んだ成功体験を植え付けられたワシは、この日を境に、怒涛の「遊び人」へとクラスチェンジを果たした。

ここから始まる約8年間。マッチングアプリが進化し、Tinder、Pairs、タップルと次々に新しい戦場が現れる中、ワシはその最前線で数々の修羅場と伝説を作っていくことになる。

その8年間分のネタを、ワシのポンコツな脳みそが覚えている範囲で、これからも皆さんに共有して行かせてもらいやす!!

「ぶっ飛んだ内容しか話さないから、覚悟しておけよ」

マッチングアプリの裏側、人間の欲望の果て、そしてワシがいかにして今のワシになったのか。出し惜しみなしで語っていくから、楽しみにしていてくれ。

みんな、こんな長くて狂った話を最後まで見てくれて、本当にありがとう。

ほなまた。次の戦場で会おうや!

監修者:やきもちくん

【累計相談1,500名以上 / SNSフォロワー1万人超】

8年に及ぶアプリの「悪用経験」を逆手に取り、不誠実な男の行動原理をロジカルに解明。かつて自らが磨き上げた「嘘の技術」を、現在は女性を欺瞞から守り抜く「盾」へと再定義する。アプリのアルゴリズムと男の心理に精通し、「誠実な女性の貴重な時間を、一瞬たりとも不誠実な男に浪費させない」ことを絶対の指針に、鉄壁の防衛ロジックを監修。